モバリーンについて
モバリーンは、情熱的なソフトウェア開発者の集まりで、多くのクライアント・ユーザーに愛されるようなサービスの開発に、日々取り組んでいます。アジャイルな方法を取り組み、変化する要件に素早く適応して、迅速にサービスを提供できます。
私たちは、コミュニティ上でも積極的に活動しており、東京の起業家向けのイベントや技術系のイベントには頻繁に参加しておりますので、その際にはぜひお声をお掛けください。
ポール・マクマホン(Paul McMahon)

ポールは、カナダのバンクーバー出身です。2006年に、異文化交流のためワーキングホリデーを利用して日本に訪れました。その後、プログラミング言語Rubyと、素晴らしいRubyコミュニティに出会い、現在はTokyo Rubyist Meetupを運営しています。ポールは、東京の起業家、技術系のイベントに頻繁に参加していますので、見かけた際にはぜひお気軽に声をお掛けください。
ミヒャエル・ラインシュ(Michael Reinsch)

ミヒャエルは、ソフトウェアエンジニアリングとコンピュータサイエンスに精通したスペシャリストです。ドイツ出身の彼は、2004年に留学生として日本に訪れ、その後、Rubyを用いた携帯サイト開発に従事していました。そして、2008年12月にモバリーンのファウンダーの一人として、新たなスタートをきりました。
ヘンリー・セルボマー(Henri Servomaa)

フィンランド出身のヘンリーは、コンピュータとインターネットに熟知しており、2001年より日本で、電気工学やコンピュータサイエンスを知識を活かし、ソフトウェア開発者、システム管理者として、働いていました。2005年に携帯サイトを開発する企業に入社して以来、モバイル開発に従事しています。ヘンリーは、Mobile Monday TokyoやTokyo Linux Users Groupなど、東京の技術系イベントに頻繁に参加していますので、見かけた際にはぜひお気軽に声をお掛けください。


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